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Fairy Dance~KOKIA meets Ireland~2nd stage


DSC03437.JPG

【セットリスト】
Siuil a Run
song of pocchong~雫の唄
悲しくてやりきれない
Black is the colour
蘇州夜曲

バンドメンバー4人で1曲
Puck Fairで3曲


二人の娘
Puck Fairによるアドリブプレイ
そのままでいい~be as you are~
Taimse im' chodladh

ギター Sean Whelan(Puck Fair)
ボーラン Robbie Harris(Puck Fair)
フルート Brian Dunning(Puck Fair)
フィドル&アコーディオン Jim Ediger(神戸生まれのカナダ人!?)




辺りはすっかり暗くなった2nd ステージ。
↑暗くなると、会場に「STB139」の文字とイラストが壁に映し出されます。

セットリストは1stステージとほぼ同じですが、「二人の娘」を歌い終えた後
咳き込んで15分~20分くらいKOKIAが舞台裏に

その間はPuck Fairのみなさんによる即興演奏がありました。

・・・即興って書きましたけど、即興なんですよね?凄いですね

そのために時間がなくなったのか、1stステージでは最後に歌った
「After my life」がありませんでした。

それでも、1stステージと2ndステージ、私的には2ndステージの方が良かったです。

それぞれ聴いてる場所がちょこっと違うので、そのせいもあるかもしれませんけど

Puck Fairの演奏がたっぷり聴けたから・・・ではなくて(笑)

それにしてもPuck Fairの演奏は素敵でしたね

お酒も入って気持ちよくなって、音楽でさらに気持ちよく。。。
いつまでもこのまま聴いていたい、凄く心地いい空間でした。

「Taimse im' chodladh」も、1stステージの最後の曲「After my life」も
凄く哀愁漂う曲なので、急に深まった秋の気配と合わせて、
ライブの終わりがとても寂しく感じたのは私だけじゃない・・・はず。


KOKIAnの喉が早く良くなりますように



「Fairy Dance~KOKIA meets Ireland~」発売記念ライブ記念ブックレットは
まだじっくり見れてませんが、その中のカレンダーが興味深かったです(笑)

リボンのあるとこが…ライブ

ブックレットについてはまた後で詳しく!

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